ジョブオペ
白書
KPI
テンプレート
資料請求
無料相談

「組織の無駄を無くし、給与アップを実現!」ジョブオペ™

給与を上げたくない経営者は
絶対見ないでください!?

ジョブオペとは

代表高橋恭介が実践してきた、
給与アップに向けた
究極のコスト削減プログラム

ジョブオペ導入により
「ジョブ型」
が実現されると・・・

売上3億円A社の事例

給与を上げながら 継続的な業績改善を実現

誰のジョブ(課題)を
解決するものなのか?
「ジョブオペ™」が
解決する課題

組織を蝕む「未達成クセ」に起因する
様々な課題を解決していきます。

01
褒められない
02
自信を失う
03
諦めが早くなる
04
会議が長くなる
05
評価が低くなる
06
給与が上がらない

リストラ始まる

未達成クセ」が定着した組織では
成長はあり得ず
最終的にリストラが始まり組織の縮小を余儀なくされます。

そのため、
達成癖をつける組織にしていく必要があります。

なぜ課題を解決できるのか? 「ジョブオペ™」で
達成癖へ 組織改善を
実現する6つの
ステップ

01
気付く
02
見える化する
03
仕組み化する
04
行動する
05
振り返る
06
改善する

他社コンサルティングサービスとの 比較

理念策定

〇〇総研
1,000万円以上

会議改善

スゴ〇会議
1,000万円以上

評価制度

〇〇コンサル
1,000万円以上

業務分析

〇〇経営
1,000万円以上
フルオーダーの為高額

ジョブオペなら
01 豊富な他社事例
02 コーチング形式
03 セミオーダー
04 会社立上直後
まずは使えるもので始めていくので 安く導入できる

お客様の声

株式会社Synergy Career様 社員0名→1名にはジョブオペ™が必要!

本社 大阪府大阪市
従業員数 正社員:1名 アルバイト:24名
事業内容 就活メディア「就活の教科書」を運営
動画コンテンツ作成/編集
WEBコンサル

導入前の課題は?

特に大きな人事課題(生産性の低下、離職率の向上等)はなかったものの、新たな仕組みやツールの導入を検討する中で初めに「社内の現状を理解する」ことが重要だと考えました。そんな時ジョブオペシリーズに出会い、面白いなと感じました。

なぜ、導入したのか?

一言で表現すると「社員が目標へ健全に取り組める環境を作りたい」と考えたからです。 経営者が目標項目を作成することは簡単ですが、人事評価制度を運用するのは社員です。社員の労働環境を整理し目標に向かって頑張ってもらいたいという想いから導入しました。

改善したポイントは?

業務の進捗確認方法について、とてもわかりやすくなりました。月初に設定した工数目標通りにならなかったとしても、その要因をしっかりと確認でき、早いスピード感で改善できていると実感しています。社員、アルバイトメンバー関係なく、弊社独自の「働き方改革」が継続的にできていると実感しています。

株式会社院殿コンサルティング様 コロナ禍の業態転換により、評価制度を再構築

本社 京都府京都市
従業員数 46名
事業内容 スマイルコール事業
インバウンド事業
まるなげ事業

導入前の課題は?

コロナ禍による業態転換で導入した評価制度を運用できなくなっていて、どこから手を付けていいかわからなかった。いきなり大きな歯車である評価制度を再構築するのではなく、小さな歯車である業務棚卸分析、工数目標設定、KPI策定のコーチングを受けたところ、評価制度の再構築が容易になった。

なぜ、導入したのか?

経営幹部が業務ボリュームや優先順位、課題を細かく把握しなければ生産性の向上や評価制度の構築ができないと思いました。 現場のことは理解しているつもりでしたが、ヘリコプターで上空から地上を見ると建物の高さが同じに見えるのと同じように、現場の課題に代償や優先順位が不明瞭になっていて、状況把握と課題・改善策のイメージを相当持てたので、導入することを決めました。

改善したポイントは?

まず、コールセンターと他部門との業務移管を役職者同士で進めることができました。
KPIについては、各担当ごとに設定することができて自発的な行動を促進することが出来たことと、責任と権限が明確になりました。
運用できていなかった評価制度については、再構築できたことで、改善しながら運用していける自信がつきました。

サービス内容紹介

ジョブオペシリーズのサービス内容と金額をまとめた資料を用意しました。
ジョブオペシリーズのサービス内容と金額をまとめた資料を用意しました。

組織の無駄を削減することによる 抜群の費用対効果

リファーラル採用による採用コスト削減 約200万 ※1名65万・年間3名
優秀人材の離脱防止 約1,600万 ※年収90%の損失防止・600万の90%:540万・3名防止
差がつかない評価の改善(賞与と基本給の一律支給)約650万 ※262の法則により約2割の社員に3割余計に支給されていたら:1億800万×20%×0.3=約650万
会議時間・意思決定損失 約3,300万 ※勤務時間の4〜6割が無駄→一人ひとりの生産性が3割改善
年間6,000万 の組織の無駄を削減 ※投資金額は全体の5%
<前提条件>従業員30名・平均給与30万円・人件費900万円/月・年間コスト1億800万円/年

Q&A よくある質問

忙しい時だからこそ、忙しい理由を分析することで業務の優先順位を付け、改善に導いていきます。
過去、約4,000社近い導入事例の中で、1次産業やブルーカラーの方々でも十分目標管理を実施しています。
2021年は「ジョブ型元年」でもあり、大手は4月から導入していく傾向のため、早めの導入をオススメします。
豊富な他社事例に支えられた同業種同規模の成功事例により時間をショートカット、すぐに改善効果を見込めます。
各種コンサル会社ではあるが、現場状況を細かく確認し、その結果ワンストップでサービス提供する会社は弊社のみです。

現状から何かを変えていきたいが、
どこから手を付けて良いか
わからない

そんなお声からできた仕組みが
ジョブオペ™です。

資料請求・無料相談
フォーム