
1974年、千葉県生まれ。20代でプリモジャパンの副社長として、数十名の会社を500人規模・ブライダルジュエリー業界シェア1位へ。2008年に株式会社あしたのチームを立ち上げ、中小企業の人事評価づくりを広げてきました。
- あしたのチームを立ち上げ、全国47都道府県+台湾・シンガポール等へ展開
- 中小企業3,500社以上の人事評価制度を構築・運用、3万社以上を支援
- ビジネス書を15冊以上出版/セミナー登壇は5,000回を超える
- 2021年、給与アップ研究所を設立。人事評価×AIで会社を変える
中小・ベンチャーのAI駆動経営伴走パートナー
社内に眠るデータをAIで読み解き、一人ひとりの貢献を可視化。成果を正しく評価し、給与へ連動させる——「入れて終わり」にしない、AI駆動経営の伴走パートナーです。
「誰が伴走してくれるのか」。
大切なことなので、まず私たち二人のことをお伝えします。

1974年、千葉県生まれ。20代でプリモジャパンの副社長として、数十名の会社を500人規模・ブライダルジュエリー業界シェア1位へ。2008年に株式会社あしたのチームを立ち上げ、中小企業の人事評価づくりを広げてきました。

早稲田大学基幹理工学部に在学中からAIの開発・コンサルティングに従事。複数のAIスタートアップと株式会社松尾研究所でエンジニアを務め、独立。研究の力と、現場で動かす実装力の両方を持っています。
「人事評価」と「給与を上げる経営」について、20年にわたり書き続けてきました。
Amazonで1位になった書籍も複数あります。
日本の会社の99.7%・働く人の70%を占める中小企業。
いま、4つの課題が一度に押し寄せています。
給料がほぼ横ばいのまま。利益が増えなければ、上げる原資が生まれません。
人手・後継者の不足。「人を増やす」以外のやり方が必要になっています。
中小企業でAIを使えているのは、まだ9%。大手との差が開いていきます。
評価制度に課題あり。手間・公平さ・納得感の3つで悩んでいます。
「AIを入れたのに、利益が1円も増えていない」
AIで仕事のムダを減らし、生まれた時間とお金を利益に変える。
その利益を、給与に変える。
このシンプルな流れを、貴社に"実装"します。
くり返しの作業をAIに任せ、手間を1/3〜1/5に。
→空いた時間で、本来の仕事に集中できる。
→営業・マーケ・人事・業務で、成果を伸ばす。
→増えた利益を原資に、賃上げへ。
営業・マーケ・人事・業務。利益を生む4つの場所を、それぞれ20%(1.2倍)ずつ良くする。
1.2 × 1.2 × 1.2 × 1.2 = 2.0736。1つだけでは届かない数字に、4つの掛け算で届く。これが私たちの「四倍速経営」です。
※ 数字はモデルケースです。初回のご相談で、貴社の実情に合わせて現実的な目標を一緒に決めます。
Claude Code × MCP を土台に、4つの領域を横断して、成果が出るまで伴走します。
SNSの投稿を月100本のペースで作って運用代行。広告に頼りすぎず、見込み客を増やします。反応を毎日見て、すばやく改善します。
商談の録画から、議事録と提案書の下書きを3分で作成。受注の見込み(ヨミ)も数字で判定し、成約率と作業時間を両立します。
「成果 → 評価 → 給与」の流れを設計し、採った人が辞めない会社へ。3,500社の人事評価を支えてきた知見を、AIで作り直します。
業務を一度棚卸しして「続ける/減らす/任せる/やめる」を判定。マニュアル化と、電話・接客の全件チェックで、ルーチン作業を圧縮します。
育てる → 動かす → 整える。1年間、ひとつながりで伴走します。
生成AI・Claude Codeを、実務で使えるレベルまで。個人向け講座/法人研修。助成金で最大75%が対象に。
業務の棚卸しとAI診断のあと、Claude×MCPの土台をつくり、4つの領域に組み込みます。
2週間に一度の打ち合わせで、自社だけで改善が回る状態まで、定着を支えます。
評価が回る × 利益が増える × 給与が上がる。その循環を、つくります。
なぜ私たちが、Claude Code を選ぶのか。
ふつうのAIは答えを返すだけ。Claude Codeは、資料づくりやデータ整理など「作業」そのものを代わりにこなします。
社内のツールやデータに安全につなげるので、ただのチャットではなく「貴社専用の業務AI」になります。
提案書づくりや分析など、量も質も必要な仕事を、安定した品質でこなします。
見られる範囲をしぼって運用できるので、中小企業でも情報を守りながら導入できます。
MCPとは、Claude Codeを貴社のツールやデータに安全につなぐ「共通の規格」のこと。
世界の主要なAI各社も採用しています。
すでにChatGPTやGeminiをお使いでも、これまでの取り組みはそのまま活かせます。
研修やツール導入で終わらせず、利益という"数字"が動くまで踏み込みます。
マーケ・営業・人事・業務を、ばらばらにせず一気通貫で設計します。
あしたのチームで3,500社。AIを入れる会社は多いですが、人事評価まで知り尽くした会社は、ほとんどありません。
AIの使い方だけでなく、勝ち筋・商談・評価のしくみそのものを設計します。
現場に入り、成果が出るまで一緒に走ります。担当を固定してお任せいただけます。
5年500社の現場感。大手向けの重いやり方は、持ち込みません。