法人パートナープラン 新規事業立ち上げ支援 Claude Code × 人事評価

3万社の人事評価ノウハウ×Claude Codeを、
御社の新しい収益の柱に。

自社で「評価コンサル事業」を立ち上げる、新規事業支援プログラム。まずは自社に導入して実証し、そのまま顧客企業へ提案・納品できる状態までを設計します。

3万社人事評価の実績データベース
300万円評価制度の平均受注額/1案件
332体系化されたカリキュラム
月5万円継続支援プラン(認定後の伴走)
WHY NOW

いま、人事評価が経営の最重要アジェンダに

人的資本開示・賃上げ・Claude Code基盤の成熟 ─ 3つの地殻変動が同時に起きている

01

人的資本開示の本格化

有報・サステナ報告書で人材戦略の開示が義務化。「評価がブラックボックス」では資本市場・取引先・採用に説明できない。

KEY 評価の透明性・客観性
02

賃上げ/労働市場の流動化

構造的賃上げのなか、社員は「給与の納得感」と「成長実感」を求める。優秀人材の獲得競争も激化。

KEY 納得度・成長実感・流出防止
03

Claude Code・データ基盤の成熟

音声認識・LLM・Claude Codeが対話・行動を構造データ化できる水準に到達。「やりたくても出来なかった評価」が現実解に。

KEY 行動評価の現実解
結論:「結果数字」だけを見る評価から、「事実・行動・関係性・感情」を見る評価へ。
THE PROBLEM

従来の人事評価は、構造的な限界を抱えている

インプット偏重・結果偏重・静的評価 ─ だから“事実ベース評価”が求められる

① インプット偏重

自己申告・記憶・面談メモが中心で、再現性がない。

  • 「言った・言わない」が日常化
  • 記憶ベースのバイアスが温床
  • 面談直前しかデータが揃わない

② 結果偏重

KPI到達のみが対象で、プロセスはブラックボックス。

  • 未達の“行動の理由”が不明
  • 伴走すべき層を発見できない
  • MVPの再現方法が伝承されない

③ 静的評価

半年・年次の“点”で評価し、改善サイクルが遅すぎる。

  • 期末アラートが多発
  • FBが手遅れになる
  • 部下は「もう遅い」と離脱する
マルチデータ × Claude Code で「事実 × 行動 × 関係性 × 感情」を多次元に評価する仕組みへ。
EVOLUTION

Claude Code人事評価は 1.0 → 2.0 → 3.0 へ進化する

評点の自動化を超えて、目標達成の“伴走”へ ─ レフリーからコーチへ

1.0STAGE 1 — 制度設計支援
「Claude Codeに相談する」

MBO・コンピテンシー案をClaude Codeが生成。制度設計・運用を効率化する。

2.0STAGE 2 — 事実データで評価
「曖昧さを排除する」

10種のマルチデータを統合し、主観を排除して事実ベースで評点を自動算出。

3.0STAGE 3 — 評価者の役割転換
「評価者が伴走者になる」

評点はClaude Codeに任せ、人事・上司は期中に介入・対話・支援。レフリーからコーチへ。

Claude Codeが評点を下すからこそ、評価者は「人を育てる時間」を取り戻せる。この最前線を担う人材を、認定講座で育てます。
MARKET OPPORTUNITY

なぜ今、「評価コンサル事業」なのか

人材活用が経営の最重要テーマとなり、専門家が圧倒的に不足している

制度高度化の波

ジョブ型移行・賃上げ・人的資本開示。評価制度の刷新ニーズが全国の中小企業で急拡大している。

専門家の不足

本質を理解し、経営と人事をつなげる「評価の専門家」が市場に決定的に足りていない。

高単価領域

評価制度の構築支援は1件 数十万〜数百万円規模。1〜2件で投資回収できる収益性の高い領域。

Claude Codeで参入障壁が低下

資料作成・分析はClaude Codeが担う時代に。正しく扱える人材なら、未経験からでも事業化できる。

いま参入する企業ほど有利。評価制度は“人の動き方を決めるOS”であり、需要は構造的に伸び続けます。
MARKET REALITY

“高単価”は、経営と対話できる人にしか開かれない

副業・コンサル人材の実態調査より

本講座は、3万社の実績に裏打ちされた“数値で経営と対話する型”と、Claude Codeによる提案・分析の武器をセットで習得。「学んで終わり」ではなく、御社が顧客企業へ提案・納品できる状態までを設計しています。

91.9%が「高単価の獲得は難しい」と回答

本質課題

“経営提案力(数値で語る力)”の不足

勝ち筋

“経営者と対峙し、数値で対話できる”こと

THE MODEL

自社に「評価コンサル機能」を内製する新規事業

認定講座 → 自社導入 → 顧客提案 まで一気通貫で立ち上げ

学ぶ

認定講座で制度設計・営業・運用を体系的に習得。

自社導入

まずは自社の評価制度を再構築(実証=事例化)。

事業化

認定取得者が顧客企業へ提案・納品(高単価領域)。

継続収益

継続支援・代理店制度で安定した収益基盤へ。

既存事業の“横展開”として最小リスクで開始。自社の制度改善という確実なリターンが、そのまま営業実績になります。
5 VALUES

導入がもたらす 5つの価値

社会性・顧客満足・収益性・自社Claude Code実装・人事評価導入

01

社会性

評価が機能しない中小の“人が育たない・賃上げできない”を解消。地域経済を支える社会インフラ事業です。

02

顧客満足

集客に加え“組織づくり”まで支援でき、お客様の成果・満足度・継続率が高まります。

03

収益性

評価制度は1件数十〜数百万円(弊社平均300万)。既存顧客への横展開で高利益・継続の収益源に。

04

自社のClaude Code実装

Claude Codeで提案・制度設計・分析を高速化。御社の業務そのもののClaude Code内製化も同時に進みます。

05

人事評価の導入

まず自社に導入し採用・定着・目標達成を強化。導入体験がそのまま最強の営業事例になります。

CURRICULUM

20年・3万社のノウハウを、すべてカリキュラム化

テキスト × 解説動画 × 音声解説 ─ 合計 332レッスン

実務で使える判断軸

知識提供で終わらせず、現場での立ち回り・商談/納品の空気感までを習得。

営業〜納品まで自走

制度を設計でき、営業ができ、納品・運用まで一人で回せる人材になる。

Claude Codeを標準装備

企業課題の診断・資料作成・制度設計を、最新版の最適解プロンプトで高速化。

24第1部 基礎理論と時代背景
40第2部 評価制度の設計技術
60第3部 業務棚卸とKPI設計
88第4部 給与への反映
48第5部 評価制度の運用支援
72応用・実務収録(ライブ講義/業種別実務ほか)

※2026.4現在。コンテンツは随時追加されます。第1部〜第5部(260)+ 応用72 = 合計 332レッスン。

LEARNING FLOW

知識 → 思考 → 実践 を一気通貫

“現場に出せるレベル”への4ステップ

1

事前インプット(テキスト・動画)

制度設計・営業・運用の基礎を体系学習。ライブ講義を活かす共通理解をつくる。

2

ライブ講義(実践解説)

現役コンサルが登壇。全員参加型MTG形式でリアルタイム質疑。“なぜそう判断するか”を深掘り。

3

実務同席(商談・納品)

実際の商談・制度導入/運用の現場に同席。マニュアルでは学べない暗黙知と空気感を体験。

4

認定会(採点・認定)

筆記+プレゼン提出で総合評価。「現場に出せるレベル」に達したことを認定。

FOUNDATION OF TRUST

信頼の土台 ─ 評価制度のプロフェッショナル集団

会社概要

社名株式会社給与アップ研究所(salary-up-labo Co., Ltd.)
設立2021年1月8日
代表者代表取締役 高橋 恭介
所在地〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南一丁目20番15号 アトリウム恵比寿南一丁目ビル 1階
事業内容Claude Code×人事評価制度 構築・伴走支援/Claude Code×業務改善コンサル/Claude Code人事評価コンサルタント認定講座(法人・個人)
ミッション目標に挑戦できる健全な社会を創り「給与アップ」を実現する。

代表略歴 ─ 高橋 恭介

人事評価制度 構築・運用 3,500社の実績

2002

プリモジャパン株式会社 入社

20代で取締役副社長として経営全般に携わり、数十名から500名規模・業界シェア1位へ成長を牽引。

2008

株式会社あしたのチーム 創業

全国47拠点・海外4拠点を展開。中小企業3,500社の人事評価制度を構築・運用。500回超のセミナー登壇。

2021

株式会社給与アップ研究所 設立

Claude Code×人事評価で「給与アップ」を実現する次世代モデルを構築。

延べ 3万社以上の人事評価データベースが、講座カリキュラムの土台です。
PLAN & PRICE

【法人プラン】価格体系

認定講座 受講 + 継続支援 で、立ち上げから受注までを伴走

構成内容価格(税抜)
自社導入まるごとパッケージを定価の半額(50%OFF)で導入(自社の評価制度を再構築・事例化)120万円
認定講座 受講実務ワーク+専属メンター伴走/半年契約60万円
継続支援プラン営業同席・納品同席・案件紹介・クラウド代理店(手数料30%)/年間契約月5万円
評価制度は“高単価 × 継続性”が両立する領域。自社導入で得た事例が、そのまま最初の営業実績になります。

※受講者3名以上で受講料の割引をご用意しています。

CASE STUDY

導入企業の事例 ─ 3年間の投資対効果

自社導入で実証 → 新規事業化。月1件・単価400万円で安定稼働した場合のモデル試算

A社|クリエイティブ・制作会社(従業員5名規模)

前提 ● 月1件 成約 ● 単価 400万円 ● 投資 約360万円(3年:自社導入120万+講座60万+継続支援 月5万×36ヶ月)

項目1年目2年目3年目3年累計
受注件数12件12件12件36件
受注額4,800万円4,800万円4,800万円1億4,400万円
投資(累計)240万円300万円360万円360万円
投資対効果1件目の受注で投資を回収約40倍
1億4,400万円3年間の受注 累計(月1件×400万円×36ヶ月)
約1,500万円自社導入の社内経済価値(離職改善・生産性向上/3年 試算例)

※ 受注額は税抜・モデル試算(安定稼働時)。社内経済価値は従業員規模等により変動します。実在の特定企業の実績を保証するものではありません。

VOICE

導入企業の声

自社導入 → 新規事業化を実現された、リアルな声

S
A社 代表取締役 S 様 クリエイティブ・制作会社
自社導入 → 新規事業化
「評価制度の会社が、なぜ新規事業に?」と半信半疑でした。しかし、まず自社の評価制度を作り直したことで、社内の納得感と定着が明確に変わった。これは本物だと確信しました。
学んだことを自社で実証できたので、そのまま取引先へ提案できました。「自分たちが実際にやって成果が出た」という事実が、最強の営業トークになります。
月1件・単価400万円のペースで受注が回り始め、わずか1件で導入費用は回収済み。Claude Codeで提案書や制度設計を量産できるので、少人数でもこれほど低リスクに回せる新規事業はありません。
ONGOING SUPPORT

継続支援サービス(認定取得者限定)

認定後も“稼げるまで”営業・納品を包括的に伴走 ─ 月5万円(年間契約)

営業活動を包括支援

  • 最新の商談資料の提供
  • 提案書作成サポート
  • 営業同席
  • 共催セミナー開催
  • 共同プロモーション(広告費折半 等)
  • プロモーション素材提供

納品活動を包括支援

  • 納品同席(個別案件対応)
  • 最新の納品資料テンプレート提供
  • Claude Code独自プロンプトの提供
  • 優先的な案件紹介
  • クラウド代理店の権利(手数料30%)
  • 勉強会・成功事例の共有
法人プラン継続支援(月5万円/年間契約)。“認定して終わり”にせず、最初の受注まで伴走します。
DIFFERENTIATION

他社との差別化 ─ 日本初の“企業成果保証型”モデル

「給与 × 生産性 × エンゲージメント」を設計レベルで保証

一般的な講座

知識を教える。資格を出す。
“学んで終わり(学習保証)”

本講座

制度設計スキルを実務化し、企業成果に直結。
“企業成果保証型スキル”

1

評価制度=生産性の設計図

行動基準・KPI・報酬連動を定める“人の動き方のOS”。正しく設計すれば生産性は上がる。

2

エンゲージメントは納得感

「評価が不透明」「給与がブラックボックス」を解消すれば、定着は構造的に改善する。

3

3万社以上の知見がベース

属人的ノウハウではなく大量実績DBが土台。再現性があるから保証できる。

FAQ

よくある質問 ─ 法人での導入にあたって

Q未経験の社員でも事業化できますか?
未経験前提の設計です。332レッスンの体系カリキュラム+専属メンター伴走+チャット質問無制限で、構造化して習得できます。
Q受講費用は回収できますか?
評価制度案件は1件 数十〜数百万円規模(弊社平均300万円)。自社導入+1件の受注で回収できる“投資”として設計しています。
QClaude Codeに代替されませんか?
資料作成・分析はClaude Codeが担います。一方、制度を設計し・組織を分析し・経営と人事をつなぐのは人間の専門領域。Claude Code時代だからこそ価値が上がります。
Q忙しくても続けられますか?
オンライン完結・好きな時間でOK。最短1か月で実務レベルへ。動画講座+自宅受講で、通常業務を止めずに進められます。
Q導入後のサポートは?
認定取得後も継続支援サービス(月5万円/営業・納品同席・案件紹介・代理店制度)で、最初の受注まで包括的に伴走します。
HOW TO START

導入までの流れ

最短2か月目から認定試験の受験が可能

1

お申込み・契約

法人プランのお申込み。受講者を選定。

2

受講・自社導入

事前学習〜ライブ講義〜実務同席。並行して自社の評価制度を再構築(実証=事例化)。

3

認定会

最短2か月目に受験可能。筆記+プレゼンで「現場に出せるレベル」を認定。

4

事業化・継続支援

認定取得者が顧客提案を開始。継続支援で最初の受注まで伴走。

GET STARTED

月5万円の継続支援で、評価コンサルという
“高単価 × 継続収益”の新規事業を。

300万円評価制度の弊社平均受注額(1案件)
60万円認定講座 受講費(半年)
3万社講座の土台となる人事評価の実績DB

まずは“無料の業務棚卸ワーク”から。御社に合うかどうかを体験いただいた上で、新規事業としての立ち上げプランを個別にご提案します。

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