3万社の人事評価ノウハウ×Claude Codeを、
御社の新しい収益の柱に。
自社で「評価コンサル事業」を立ち上げる、新規事業支援プログラム。まずは自社に導入して実証し、そのまま顧客企業へ提案・納品できる状態までを設計します。
いま、人事評価が経営の最重要アジェンダに
人的資本開示・賃上げ・Claude Code基盤の成熟 ─ 3つの地殻変動が同時に起きている
人的資本開示の本格化
有報・サステナ報告書で人材戦略の開示が義務化。「評価がブラックボックス」では資本市場・取引先・採用に説明できない。
KEY 評価の透明性・客観性賃上げ/労働市場の流動化
構造的賃上げのなか、社員は「給与の納得感」と「成長実感」を求める。優秀人材の獲得競争も激化。
KEY 納得度・成長実感・流出防止Claude Code・データ基盤の成熟
音声認識・LLM・Claude Codeが対話・行動を構造データ化できる水準に到達。「やりたくても出来なかった評価」が現実解に。
KEY 行動評価の現実解従来の人事評価は、構造的な限界を抱えている
インプット偏重・結果偏重・静的評価 ─ だから“事実ベース評価”が求められる
① インプット偏重
自己申告・記憶・面談メモが中心で、再現性がない。
- 「言った・言わない」が日常化
- 記憶ベースのバイアスが温床
- 面談直前しかデータが揃わない
② 結果偏重
KPI到達のみが対象で、プロセスはブラックボックス。
- 未達の“行動の理由”が不明
- 伴走すべき層を発見できない
- MVPの再現方法が伝承されない
③ 静的評価
半年・年次の“点”で評価し、改善サイクルが遅すぎる。
- 期末アラートが多発
- FBが手遅れになる
- 部下は「もう遅い」と離脱する
Claude Code人事評価は 1.0 → 2.0 → 3.0 へ進化する
評点の自動化を超えて、目標達成の“伴走”へ ─ レフリーからコーチへ
MBO・コンピテンシー案をClaude Codeが生成。制度設計・運用を効率化する。
10種のマルチデータを統合し、主観を排除して事実ベースで評点を自動算出。
評点はClaude Codeに任せ、人事・上司は期中に介入・対話・支援。レフリーからコーチへ。
なぜ今、「評価コンサル事業」なのか
人材活用が経営の最重要テーマとなり、専門家が圧倒的に不足している
制度高度化の波
ジョブ型移行・賃上げ・人的資本開示。評価制度の刷新ニーズが全国の中小企業で急拡大している。
専門家の不足
本質を理解し、経営と人事をつなげる「評価の専門家」が市場に決定的に足りていない。
高単価領域
評価制度の構築支援は1件 数十万〜数百万円規模。1〜2件で投資回収できる収益性の高い領域。
Claude Codeで参入障壁が低下
資料作成・分析はClaude Codeが担う時代に。正しく扱える人材なら、未経験からでも事業化できる。
“高単価”は、経営と対話できる人にしか開かれない
副業・コンサル人材の実態調査より
本講座は、3万社の実績に裏打ちされた“数値で経営と対話する型”と、Claude Codeによる提案・分析の武器をセットで習得。「学んで終わり」ではなく、御社が顧客企業へ提案・納品できる状態までを設計しています。
本質課題
“経営提案力(数値で語る力)”の不足
勝ち筋
“経営者と対峙し、数値で対話できる”こと
自社に「評価コンサル機能」を内製する新規事業
認定講座 → 自社導入 → 顧客提案 まで一気通貫で立ち上げ
学ぶ
認定講座で制度設計・営業・運用を体系的に習得。
自社導入
まずは自社の評価制度を再構築(実証=事例化)。
事業化
認定取得者が顧客企業へ提案・納品(高単価領域)。
継続収益
継続支援・代理店制度で安定した収益基盤へ。
導入がもたらす 5つの価値
社会性・顧客満足・収益性・自社Claude Code実装・人事評価導入
社会性
評価が機能しない中小の“人が育たない・賃上げできない”を解消。地域経済を支える社会インフラ事業です。
顧客満足
集客に加え“組織づくり”まで支援でき、お客様の成果・満足度・継続率が高まります。
収益性
評価制度は1件数十〜数百万円(弊社平均300万)。既存顧客への横展開で高利益・継続の収益源に。
自社のClaude Code実装
Claude Codeで提案・制度設計・分析を高速化。御社の業務そのもののClaude Code内製化も同時に進みます。
人事評価の導入
まず自社に導入し採用・定着・目標達成を強化。導入体験がそのまま最強の営業事例になります。
20年・3万社のノウハウを、すべてカリキュラム化
テキスト × 解説動画 × 音声解説 ─ 合計 332レッスン
実務で使える判断軸
知識提供で終わらせず、現場での立ち回り・商談/納品の空気感までを習得。
営業〜納品まで自走
制度を設計でき、営業ができ、納品・運用まで一人で回せる人材になる。
Claude Codeを標準装備
企業課題の診断・資料作成・制度設計を、最新版の最適解プロンプトで高速化。
※2026.4現在。コンテンツは随時追加されます。第1部〜第5部(260)+ 応用72 = 合計 332レッスン。
知識 → 思考 → 実践 を一気通貫
“現場に出せるレベル”への4ステップ
事前インプット(テキスト・動画)
制度設計・営業・運用の基礎を体系学習。ライブ講義を活かす共通理解をつくる。
ライブ講義(実践解説)
現役コンサルが登壇。全員参加型MTG形式でリアルタイム質疑。“なぜそう判断するか”を深掘り。
実務同席(商談・納品)
実際の商談・制度導入/運用の現場に同席。マニュアルでは学べない暗黙知と空気感を体験。
認定会(採点・認定)
筆記+プレゼン提出で総合評価。「現場に出せるレベル」に達したことを認定。
信頼の土台 ─ 評価制度のプロフェッショナル集団
会社概要
代表略歴 ─ 高橋 恭介
人事評価制度 構築・運用 3,500社の実績
プリモジャパン株式会社 入社
20代で取締役副社長として経営全般に携わり、数十名から500名規模・業界シェア1位へ成長を牽引。
株式会社あしたのチーム 創業
全国47拠点・海外4拠点を展開。中小企業3,500社の人事評価制度を構築・運用。500回超のセミナー登壇。
株式会社給与アップ研究所 設立
Claude Code×人事評価で「給与アップ」を実現する次世代モデルを構築。
【法人プラン】価格体系
認定講座 受講 + 継続支援 で、立ち上げから受注までを伴走
| 構成 | 内容 | 価格(税抜) |
|---|---|---|
| 自社導入 | まるごとパッケージを定価の半額(50%OFF)で導入(自社の評価制度を再構築・事例化) | 120万円 |
| 認定講座 受講 | 実務ワーク+専属メンター伴走/半年契約 | 60万円 |
| 継続支援プラン | 営業同席・納品同席・案件紹介・クラウド代理店(手数料30%)/年間契約 | 月5万円 |
※受講者3名以上で受講料の割引をご用意しています。
導入企業の事例 ─ 3年間の投資対効果
自社導入で実証 → 新規事業化。月1件・単価400万円で安定稼働した場合のモデル試算
前提 ● 月1件 成約 ● 単価 400万円 ● 投資 約360万円(3年:自社導入120万+講座60万+継続支援 月5万×36ヶ月)
| 項目 | 1年目 | 2年目 | 3年目 | 3年累計 |
|---|---|---|---|---|
| 受注件数 | 12件 | 12件 | 12件 | 36件 |
| 受注額 | 4,800万円 | 4,800万円 | 4,800万円 | 1億4,400万円 |
| 投資(累計) | 240万円 | 300万円 | 360万円 | 360万円 |
| 投資対効果 | 1件目の受注で投資を回収 | 約40倍 | ||
※ 受注額は税抜・モデル試算(安定稼働時)。社内経済価値は従業員規模等により変動します。実在の特定企業の実績を保証するものではありません。
導入企業の声
自社導入 → 新規事業化を実現された、リアルな声
自社導入 → 新規事業化
「評価制度の会社が、なぜ新規事業に?」と半信半疑でした。しかし、まず自社の評価制度を作り直したことで、社内の納得感と定着が明確に変わった。これは本物だと確信しました。
学んだことを自社で実証できたので、そのまま取引先へ提案できました。「自分たちが実際にやって成果が出た」という事実が、最強の営業トークになります。
月1件・単価400万円のペースで受注が回り始め、わずか1件で導入費用は回収済み。Claude Codeで提案書や制度設計を量産できるので、少人数でもこれほど低リスクに回せる新規事業はありません。
継続支援サービス(認定取得者限定)
認定後も“稼げるまで”営業・納品を包括的に伴走 ─ 月5万円(年間契約)
営業活動を包括支援
- 最新の商談資料の提供
- 提案書作成サポート
- 営業同席
- 共催セミナー開催
- 共同プロモーション(広告費折半 等)
- プロモーション素材提供
納品活動を包括支援
- 納品同席(個別案件対応)
- 最新の納品資料テンプレート提供
- Claude Code独自プロンプトの提供
- 優先的な案件紹介
- クラウド代理店の権利(手数料30%)
- 勉強会・成功事例の共有
他社との差別化 ─ 日本初の“企業成果保証型”モデル
「給与 × 生産性 × エンゲージメント」を設計レベルで保証
一般的な講座
知識を教える。資格を出す。
“学んで終わり(学習保証)”
本講座
制度設計スキルを実務化し、企業成果に直結。
“企業成果保証型スキル”
評価制度=生産性の設計図
行動基準・KPI・報酬連動を定める“人の動き方のOS”。正しく設計すれば生産性は上がる。
エンゲージメントは納得感
「評価が不透明」「給与がブラックボックス」を解消すれば、定着は構造的に改善する。
3万社以上の知見がベース
属人的ノウハウではなく大量実績DBが土台。再現性があるから保証できる。
よくある質問 ─ 法人での導入にあたって
Q未経験の社員でも事業化できますか?▾
Q受講費用は回収できますか?▾
QClaude Codeに代替されませんか?▾
Q忙しくても続けられますか?▾
Q導入後のサポートは?▾
導入までの流れ
最短2か月目から認定試験の受験が可能
お申込み・契約
法人プランのお申込み。受講者を選定。
受講・自社導入
事前学習〜ライブ講義〜実務同席。並行して自社の評価制度を再構築(実証=事例化)。
認定会
最短2か月目に受験可能。筆記+プレゼンで「現場に出せるレベル」を認定。
事業化・継続支援
認定取得者が顧客提案を開始。継続支援で最初の受注まで伴走。
月5万円の継続支援で、評価コンサルという
“高単価 × 継続収益”の新規事業を。
まずは“無料の業務棚卸ワーク”から。御社に合うかどうかを体験いただいた上で、新規事業としての立ち上げプランを個別にご提案します。
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